野良猫 / 朝押入れの中から聞こえた鳴き声

Posted on 2019.06.02 Sunday 22:22 By Sadaaki Kobayashi | Category :

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

去年の春ナヌーを産んだ母猫は、今年このシャム猫の子を産んだ。

 

裏庭の隣家側

 

裏庭で

 

ところがこの二つ目の画像の翌日の4月30日、シャム猫のこの子が何があったのかは分からないが頭から血を流して倒れているのを隣家の人が見つけ、動物病院に運んだということを知らせてくれた。その後、亡くなったことを知る。母猫と一緒に室内にも入ってきたことがあったし、そうした画像も残っている。

 

母猫は毎朝早く私のところにやってきて室内に入ってくる。食べ物をあげやりたいようにさせている。元々がどこかで飼われていた猫なのだと思う。いる時はだいたい寝ているようなものだが、シャム猫のいた4月の頃から、お腹が大きいように感じていた。毛並みも衰えかけ肉も落ち歳も感じさせるのだが、子供がいるのでは?  とお腹の膨らみに感じさせるのである。5月の間ずっとそのように体に触れる時に感触も受けていたのだが、間違いではなかったことを今朝、思い知らされることになった。

 

早朝、室内に入ってきたのでいわしの缶詰を開けてあげることにした。ところがいつもならすぐに食べるのに今日は口をつけない。ナヌーにも分けてあげたが、こちらは予想通りほんの少し口をつけただけ。せっかく開けたのに食べてくれないのでそのままにして、朝の用を済ませていたのである。母猫の姿が見えなくなっているので、見て回ったけれどもいない。ということでいつも入る押入れの中しかないだろうと覗いてみる。下の奥に置いた段ボール箱の中に埋もれるにして、こちらを見上げるのが見えた。

 

そんなことのあとで、なにか聞こえるはずのないものが聞こえてきたような気がしたのである。なにかの鳴き声。外からなのかとも思ったが、もっと近い感じ。で、辿っていくと押入れの中かららしいのだ。見るとその鳴き声とともに小さな動いているものも目に入る。7時15分。二匹生まれていて一匹はナヌーと同じ三毛。もう一匹は母猫と同じ毛色。咄嗟にそこで育てさせることになるのかと考えたが、現実にはそうもいかない。箱の中に入れたまま外に持ち出すことにした。

 

それも簡単ではなく母猫は産んだ子を咥えて必死で部屋の中に戻ってこようとする。それを外にいてもらうしかないからと押し戻す。部屋のすぐ下に置いた段ボールから生まれた子の声がしばらくの間、聞こえてきていた。そばにたべものやミルクを置いていたのだけれども、それからどの位してからだったか、見ると母猫と共に生まれた二匹の子の姿がそこになかった。母猫はこれまでにもナヌーはむろん、産み近くで育ててきている。その場所があるはずだったからそこに子を移したものと思う。

 

そのうちに少し大きくなったあの子たちが裏庭に姿を見せることになる? 母猫は午後も室内に入ってきたりしたが、なにか様子が違う。発情期のような。そうした声をあげながら歩き回られるのが嫌なので、外に出した。そのあとも部屋の外にいて発情期のような鳴き声をあげつづけていた。どういう状態なのか良くは分からない。いずれにしても、明日も早朝から来るのではないかな。でも発情期のような声を上げ続けるなら、その時期が終えるまで室内には入れないことになると思う。

 

6月4日記。発情期に入っているが食べる時だけ室界には入れている。

 

ついでにナヌー

 

 

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ナヌーは初めて一日中戻らなかった。何故だったのか分からないままに。

Posted on 2019.05.09 Thursday 22:50 By Sadaaki Kobayashi | Category :

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昨年の7月24日に私のところの子になって以来、ナヌーが朝の時間に戻らなかったのは、一度としてない。

深夜に動き出すので実のところ安眠の邪魔になる。ナヌーは裏庭側の戸のカーテンの内側に入って何か訴えるような小さな声を上げる。それが聴こえると起きていって隙間を作ってあげる。すぐに出て行かずに室内に戻ったりもするが、結局は出て行ってくれて私もナヌーがあちこち動くのに伴い聞こえる物音を気にせずに眠れる。というのがいつものパターンになってしまっているのだが、常に朝の6時までには戻っていた。昨日出たのは深夜の一時半。ナヌーに顔を舐められて目を覚まし、そのあと外に出たそうなのを見て、時間は早すぎるけれども出たいのならどうぞということで出すことにしたのだ。だが戻る時間に戻らない。普通は考えられない8時というような時間になっても戻らない。ありえないことが起きている。昼になっても戻らない。

 

 

どこでどうしている?  考えられるのは近辺に室内に入れた家があって?  あるいは何者かに襲われて致命傷を負っている? それとも出会った猫についてどこかしらに行ってしまっている?  普通に考えそうな、そして他には考えられないようなことを思い、結局午後の4時になり、5時になり・・・その頃には、これはもう戻らないということを信じだして、これまでのナヌーのあれこれのことが浮かんでくる。思うと辛い。ペットロスト症候群めいた感覚に触れそうな気分。それを治めるには、別の猫を探さなければ、などとも考えている。夕方の5時半ころになってナヌーの母猫がやってきた。室内に入って食べおえると椅子の上に上がって体を丸め休む態勢に入る。別の猫ということなら探すまでもなくいつも室内に入ってきているその母猫がいる。ナヌーの代わりにすることなど、考える。それほどに夜まで戻らないという異変に戸惑っていたということになる。犬や猫のペットが行方不明になった時の飼い主の気持になっていた。

 

ナヌーの母猫

 

ナヌーと母猫

 

 

母猫はそのまま室内に留まり、夜の時間は過ぎていった。ともかく、およそ考えもしなかったことが起きてしまったという日。時間が進むほどに戻らないという現実がよりはっきりとしてくる。あるいは何日か過ぎてからふいと戻ってくるということもあるか。行方が知れなくなったペットが日が過ぎた後に戻ってきたというのは、聞くことのある話。そんなことを期待したくもなる。それにしてもどういうことがあったのか? 何がナヌーの身に起きたのか?

 

深夜の12時を過ぎて眠りにつこうとしていた時、裏庭側の戸のところで鳴き声を聞いたような気がした。もしやと起き上って行ってみるとナヌーが来ている。12時15分という時間だった。

 

今日のナヌー

 

 

 

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ナヌー / 今日は裏庭に落ちた桜の花びらが目立った

Posted on 2019.04.26 Friday 22:01 By Sadaaki Kobayashi | Category :

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寝ている様子を見るのが好きである。癒される。

 

 

 

 

硝子戸のそばに寄って小さな鳴き声を上げる。出たそうだなと思うと戸を開いてあげる。

 

 

今日は落ちた桜の花びらが目立った。

 

 

 

 

 

 

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シャムの子、今日は初めて室内をあちこち

Posted on 2019.04.23 Tuesday 22:17 By Sadaaki Kobayashi | Category : 野良猫

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母猫の種が分からないまま。何という猫種なのか。早朝の時間、単独で来て膝の上。

 

ほんとに小さい。ふわふわの毛。

 

 

 

 

 

室内に入った子猫は、最初は隅のほうに行きがちだったが、少しづつ中に出てきて慣れていく様子。

ナヌーは外に出ていて、戻ってきたかと思えば、またトカゲなのかヤモリなのか咥えていたりして、そのまま外に出てもらうしかなくなり。室内に食べるものは用意してあるのに。

 

隣家の倉庫前にいて、室内から眺めるこちらには反応しないナヌー。

 

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裏庭の子(シャム)、朝初めて室内に入る

Posted on 2019.04.22 Monday 19:00 By Sadaaki Kobayashi | Category : 野良猫

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母猫には早朝入ってきた時に室内で食べさせたのだが、終えた後には外に出した。だが裏庭にいるので戸を少し開けば入ってくる。朝の時間が過ぎて行って気づいたら子猫も室内に入ってきていた。戸とカーテンの間にいただけだけれども、地面から戸の高さまで40センチちょっと。小さいのにその位の高さは上がれるらしい。最初、母猫が咥えて上げたのかと思ったが、後で戸の外側を伝っているのを見て自力だったのを確認した。室内にいたのは30分程度。

 

 

 

母子は裏庭で過ごしているんだけれども、子猫はこれから先どうなるものか。母猫はここから離れない。戸に隙間さえあれば入ってくる。私にまとわりつく。というふうだから、この子もここに慣れそうな気がする。

 

ナヌーは今日も外に出て戻ってくるとトカゲの子供を咥えている。それで室内を動き回られるのが不快なので、外に出て行かせる。犠牲になるトカゲが可哀そうに思えるし、見たくない。そんな時ナヌーは全然別性格になったみたいに、咥えたまま外に向かって突っ走っていく。

 

 

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結局母猫と子は裏庭を居所にしていることが分かった

Posted on 2019.04.20 Saturday 13:32 By Sadaaki Kobayashi | Category : 野良猫

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近くにいることは分かっていたけれども室内から見ると死角になる、樹の裏側あたりにいたものらしい。昨日辺りそちらから子猫が出てくるのを見て、そして今日もずっと一緒に裏庭にいる様子を見て、もうこれからもずっと裏庭だろう、と。

母猫は夜中も裏庭で発情期のような声を洩らすし、戸を少し開けば部屋に入り込んでくる。今朝も早朝、室内で食べた。食べ終えた後には外に出てもらった。

 

videoは今朝の様子。柵の向こうは隣家なのだが、そこからこちらの裏庭に移っている。

 

https://www.youtube.com/watch?v=A_TcrUv_LP8

 

 

 

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ナヌーの母猫と子猫が今日も来たところをみると・・・・

Posted on 2019.04.18 Thursday 22:45 By Sadaaki Kobayashi | Category : 野良猫

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今朝も早朝、ナヌーの母猫は裏に来て鳴く声が聞こえていたのだが、部屋の中で食べさせてしまおうと戸を開けることにする。すぐに入ってきて、開けた缶のフードを食べ始めた。ナヌーはそんなに食べないので大方は母猫に。もちろんナヌーの食べものは他にも置いてある。食べ終えた後、母猫はまた外に出てもらう。この母猫は、ともかく膝に乗ってきたがる。まとわりつくというタイプ。

 

そんなことのあった後、一時間ほどした頃だろうか。裏の部屋の中から外を見るとそこに母猫と一緒に子猫がいるのである。前の日に現われた時には、去年のナヌーみたいに6月頃に今度は現われる? などと思ったのが、もう現われ、ということはこれからずっと母猫とやってくる? そんな現実を見てしまった感じ。

 

 

 

 

 

     

 

 

シャム猫の父猫とそっくりな感じ。何という母猫との違い。それは三毛猫で生まれたナヌーの場合も同じか。

 

ナヌーは平均して一日に2、3時間は外に出ているのかな。ほんの少し前まで母猫が室内に入っている時など体に絡みついたりしていたのだが、子猫のいる今、母猫に対してはどうなるんだろう?  ちょっとそれが分からない。

 

 

 

 

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ナヌーの母猫の産んだ子が今朝姿を見せた

Posted on 2019.04.17 Wednesday 19:49 By Sadaaki Kobayashi | Category : 野良猫

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10日よりもっと前?  母猫が白っぽいふわふわした感じのものを咥えて部屋に入ってきたことがあって、びっくりして追い出したことがあったのだが、今朝連れ立っている様子を見てそのふわふわしたのが育っているのを知った。おどろくほど大きくなって子猫の姿になっている。今朝、母猫は単独で部屋に入ってきていたのだが、その後で外を見たら、この模様。

 

ほんとに小さい

 

母猫とは毛色が全く違って、白。父猫はセキセイのMarkの命を奪ったシャム猫。母猫と裏庭で交尾をしている場面を見たことがある。今は、室内には絶対に入れない。

 

 

向こうにナヌーがいる。手前が上画像の父猫。

 

 

母猫は単独行動をしているのだが、近くに子を育てている場所があるのだろう。ナヌーも去年の今頃、同じ母猫から生まれたわけなのである。生まれて間もないこの子も、2ヵ月程すれば去年のナヌーと同じ大きさの子猫になって、その前後裏庭にやってくることになるのか? 

 

ナヌー

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ナヌーの母猫が室内にいることが多くなっている

Posted on 2019.02.15 Friday 22:52 By Sadaaki Kobayashi | Category : 野良猫

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昨年の6月に子猫が裏庭に現われるずっと以前から、母猫は裏庭に置いた器の物を食べに来ていたのだけれども、前にも書いたようにそれがナヌーの母猫であるのに気づいたのはナヌーが私のところに居つくようになった7月24日から1ヵ月が過ぎた頃。私はこの母猫を外見的に嫌っていたところがあって、遠ざけたいという思いで対していた。だがそのうちには(12月頃からか)ナヌーを産んでくれた母猫であるのだから、有難い気持も持たなければとということで接し方も変わってきたように思う。

 

2018年9月28日 嫌っていた頃

 

          

 

2018年12月26日

 

毛色の感じも良くない。鼻の下左側に髭みたいな色の違う部分がある。右目の上にも円形の違う色。鼻の右にも茶がかかった別色。なにかバラバラ、不運な毛色の生まれ感を与える。ただ、顎の下に半分白の毛に分かれている部分があって、左右で違う毛色の模様部分のあるナヌーに遺伝しているものを感じさせる。

今も野良猫ではあるのだが、朝は5時過ぎには裏庭に来ているのではないか。私は6時ころに起きてカーテンを開ける。戸も少し開けて母猫を中に入れる。夜中に動き回ることのあるナヌーに4時頃に目を覚まされて、外に行きたそうだと表に出してあげることもあるので、一緒に揃って入ってくることもある。食べさせ、そのまま室内にいさせている。ベッドの上で休んでいたり、私にまとわりついたり、食べたり。飼われていたことがあるのではないかと思わせるのは、ともかくこちらが椅子に座っている時など膝に乗りたがる。執拗なほどに乗りたがる。そこから動きたがらない。外での生活しか知らない野良猫という感じがしない。

 

こういうのを見るとやはり親子

 

 

ナヌーは短い時間外に出たりしているけれども、母猫は出ない。長い時で夕方位までそのままにさせておいてあげる。でもやはり、外に出てもらうことになる。ナヌーとは別。元々がそうであるし、ナヌーとのつきあいの方を大事にしたいという気持。

どのみち早朝にはまた室内に来るのであるし。

 

 

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9年目のセキセイMark(雌)を雄猫が咥えて出て行った午後

Posted on 2019.02.07 Thursday 23:43 By Sadaaki Kobayashi | Category : ペット

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何ということかという光景だった。明るいブルーの羽色のMarkが雄猫に咥えこまれて下半分しか見えず、雄猫がまさに部屋から出て行こうとしているところ。そういうことが起きようとは夢にも思わなかった。Markの命が突如として奪われてしまったという現実。

 

2010年9月28日

 

2013年1月27日

 

 

2017年11月26日

 

ベッドの上で午睡から目覚めた2時近く、離れた床上の鳥かご辺りで音がするのが聴こえていたのである。背にする格好で寝ていたので見てはいなかったが何があるというわけではないはずなので、構わずにうとうと感覚でいた。外に出ているナヌーが戻った時に入れるようにと少しだけ戸を開いてある。ナヌーがいるのだとすれば中のインコたちを攻撃するようなことはないから、どうということはないということもあって。そしてちょっと大きめのカゴが動くような音を聞いて何事かと顔を向けた時には、予測しなかった雄猫が入ってていたことを知り、Markが咥えられているのを見、走り出て行こうとしている。ほんの瞬間のような場面の動き。ショックだった。そんな形でMarkがいなくなることなど考えもしなかった。

 

二つのカゴの入口を向き合わせ、インコたちがどちらにも行けるようにしてある。ナヌーや母猫の存在があるので、二つのカゴは低い位置に紐を回して密着したままにしている。ところがその午後、ナヌーならば紐無しでもカゴを動かすまでのことはしないはずなので、珍しく外したままにしてしまっていた。よってカゴを強く押せば二つの間に隙ができるし、入口に辿り着くこともできる。それを思わぬことに入り込んでいた雄猫がやってしまったということになる。前記事でも触れている猫なのだが、この時には全く警戒していなかった。それと、今まで入ってきていた時でも鳥かごに何かしらしようとしたことのない猫。入ってきていたこともこの時には意外だったが、やったことも考えられないことだった。

 

まだ若い黄色のHappiiは当然元気に飛べるのだがMarkは、昨年の初めに卵を産んで1か月近くあたためたさい(卵は孵らず)、年齢のせいもあるのか以後殆ど飛べなくなってしまったのである。歩いて移動するだけ。飛ぼうとしても浮いてすぐに落ちる不能状態。ただ。伝って止まり木の上にも行くし、外に出ても自分でカゴに戻ってこれる。そんな状態なのに1月の下旬にかけて大きさの一定しない卵を7個も産んだ。Happiiとは相性が良かった。私は前年の飛べなくなる原因になったことを思い卵をあたためつづけることで消耗させるわけにいかず、どのみちまた孵らない卵のはずだったから産んだ卵はその都度とりだすことにした。カゴの床にうずくまるようにしているのを見るともう持たないのではないかと思ったり。亡くなっていはしまいかと朝、カゴの中を見ることに不安を覚えたり。だが、老い、弱っている感じではあるが、まだまだ大丈夫という印象をも与えていた。

 

ナヌーが昨年の7月に来てしばらく、カゴの中のインコたちに攻撃的な動きを見せることがあった、Happiiは機敏に動けるのだがMarkは飛べないし動きも心許ない。万が一のことがあれば逃げられずに餌食になることが容易に想像できるのだった。ナヌーの存在にインコたちも慣れ、私もMarkを危険に晒すような事態を考えなくなったのだが、こういうことが起きてしまった。Maarkはおそらくずらされてもカゴの中を逃げていれば安全だった筈なのに、パニックになって入口から出てしまったものと思う。飛べず動きも鈍いから当然のように犠牲に。雄猫が咥えて出て行った時、Happiiはカゴの上の端に止まっていた。

 

Markを襲ったシャムの雄猫

 

勿論、二度と室内には入れない

 

Markには、本当に詫びなければならない。

2010年の7月26日。夏の暑い日、近くの道路わきでまだ小さくうまく飛べずにバタバタしていたのを保護したMark。4年後に無精卵の卵を産むまで、ずっと雄だと思っていた。ずっといてくれて、ありがとう。

 

 

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